肥満気味の中年男に最適?

長らくサプリメントを愛用しながら筋肉トレーニングをしてきましたが、最終的にビルドマッスルに行き着きました。

学生の頃から身体を鍛えることに興味を持っていて、いつも自主的に大学内のジムで我流のトレーニングをしていましたが、その際には運動部の友人の話を聞いてただ毎日プロテインを飲んでいたのが事実です。

確かにプロテインを飲んでいれば筋肉が肥大はしてくるのですが、あまり理想的な身体になっているとは言えませんでした。

筋肉が隆起しているという印象はなく、なんとなく身体が大きいという状態になってしまっていたのです。

それでもベンチプレスやスクワットのマックスが上がっていくのを楽しみに頑張っていました。

カロリーを摂り過ぎてしまうプロテイン

しかし、大学生活を終えて社会人になってからはだんだんと太ってきているのに気づいてやり方を変えなければならないと感じたのです。

プロテインを摂っていると筋肉はつくのですが、そろそろ限界に達してきていました。

プロテインはカロリーも高いのでそれも控えないと、これからどんどん太ってしまうと気づいたのです。

社会人になってからはジム通いの頻度も低くなってしまい、筋力は維持するのが限界という印象がありました。

そこで、筋肥大よりも良質な筋肉を維持する目的に切り替えるためのサプリメント探しを始めたのです。

最初に選んだのはビルドマッスルではなくBCAAでした。

筋肉にとっての栄養となるのがBCAAだと知って、これだけ摂っていれば筋肉トレーニングをしても簡単に筋肉が壊れず、修復も早いだろうと期待していたのです。

筋力維持をしながらプロテインのカロリーをなくせば、次第に痩せていくだろうと思っていましたが、なかなか思ったようにはいきませんでした。

確かに少し痩せることはできましたが、明らかに筋肉トレーニングによる疲れが残るようになってしまったのです。

確かにBCAAがないとハードなトレーニングがさらに辛い状況になるのは試してみてもわかりました。

筋トレ前のビルドマッスルが効果的

しかし、BCAAだけでは不十分だというのを痛感したのです。

そこで、BCAAを配合しているサプリメントをいくつか試して、確かな実感を得られたのがビルドマッスルでした。

サプリメントに求めていたのは筋力維持のためのトレーニングをしても疲れが残らないようにすることと、トレーニングのパフォーマンスを高めること、そして、できることなら体重を減らすサポートになることでした。

この全てを叶えてくれたのがビルドマッスルです。

BCAAだけではトレーニングの途中で疲れてしまい、最後は気力でカバーしている状況がありました。

しかし、他の成分の影響もあってか、トレーニング前に飲んでおけば最後まで苦なくメニューをこなせるようになったのが続けてみようと感じた最大の理由です。

トレーニング後にも飲み、夕食後にも飲むようにすると疲れもほとんど残らず、トレーニングをした爽快感が得られるのみで若かった頃のトレーニングの楽しさを思い出すことができました。

身体が若がっていくのではないかと思ったほどでしたが、続けてみると確かにそれに近い状況になったのです。

飲み始めてすぐに三つの目的のうちの二つがクリアされたので、それでも十分と考えていました。

しかし、間もなくしてわかったのが少しずつ余計な脂肪がなくなってきていることでした。

筋肉はしっかりと維持できていたので、その上を覆っている脂肪が減ってくるとだんだんと筋肉の隆起が明確になってきて、見た目にも美しいと言える筋肉美が見られるようになってきたのです。

もともと腹筋はしっかりとありましたが、脂肪のせいで割れていませんでした。

しかし、ビルドマッスルを飲み始めてしばらくすると、腹筋がだんだんと浮き彫りにされてきて、鏡の前に立つと明らかな筋肉美を見ることができるようになったのです。

続けるなら定期購入がおすすめ

いくつか他のサプリメントを試した跡での出会いでしたが、確かな実感を得られたのは最初に疲労回復の様子がしっかりわかって、続けていこうという気持ちが湧いてきたからでしょう。

続けてみた結果として、ますます身体が理想的な形になってきたので、ますます続けようという気持ちが出てきたのです。

最初は定期購入をするかどうかで迷ってしまいましたが、これでだめなら諦めようと思っていたので、最後に半年くらいは頑張ろうと思ってビルドマッスルの定期購入を申し込んでみて正解でした。

失敗は繰り返したものの、切り替えを繰り返してきたお陰で、効果があるかないかの吟味も自分の身体でしっかりわかるようになり、最終的には信頼性のあるものを見つけられたのです。

今も筋肉を維持するために毎日欠かさず飲み続けています。

だんだんとどのタイミングでどれだけ飲めば理想的かということもわかってきたので、トレーニングのときには多めに、しない日は少なめにしながらうまく利用するようにしてコストパフォーマンスを高めるようにしました。

それでも十分に身体を維持できています。

出典:ビルドマッスルより